『225miniトレード』今までの歩み 第五話 これなら戦える!〜会社員の 日経225 mini〜

サラリーマン をこなしながら、日経225 mini に奮闘中♪寄り引け システムトレード のサイン無料公開や役立つ情報を掲載中。

ホーム > シストレに出会うまで > 『225miniトレード』今までの歩み 第五話
〜日経225・FX 他 お役立ち情報〜
トレンド転換をスバリ!山本伸一のトップディーラー育成プログラム
株価の動きが読めればデイトレはこんなに楽しくなる。
もし、あなたのイメージ通りに株価が動くとしたら・・・
1日にお金を倍にすることはできません。手堅く、失敗を避け、着実にお金を稼ぎたい方にお勧めする教材です。
詳しくは↓

SEO対策-mini-システムトレード-pointpay-日経先物ミニ
フッター部分に、CME 日経 5分チャートを追加しました。

『225miniトレード』今までの歩み 第五話

『システムトレーディング』
このトレード方法に出会った自分は、例の如くネットや書店からいろいろな情報を集めました。
最近では、証券会社(トレイダーズ証券・ひまわり証券など)がシステムのベースを用意して、少し勉強すれば自分流のプログラムを組めるような環境がありますが、その当時にそんなものはありませんでした。
確か、エクセルを使ってプログラム?を組むのが主流だったと思います。そこから、証券会社へ直結させて自動に注文を出したりするタイプもありました。
(もちろんエクセルとか全く関係なく、本格的?なプログラムから出来ているようなタイプもありました。)
エクセルの世界がこんなにも深いことを知った自分、更にエクセルの勉強をするハメに・・・
さすがに挫折しました。
そして、システム(プログラム)を組むのを諦め、だったら人が作ったやつを使おう!と考え、有料プログラムや有料サインを比較しました。
まず、システムタイプの分類から・・・
 ・ソフトインストールタイプ
 ・メール受信タイプ
 ・会員専用ページ閲覧タイプ
 ・エクセルのロジックコピータイプ
 ・その他
様々なタイプがありました。
次にトレードタイプの違いは・・・
 ・デイトレタイプ
 ・寄り引けタイプ
 ・スイングタイプ
 ・オーバーナイトタイプ
トレードタイプも人それぞれですね。
そしてタイプ別の料金体系・・・
 ・初回のみ
 ・毎月
 ・無料
こちらもいろいろありましたが、初回のみのタイプは¥30,000〜¥50,000が多く、毎月タイプは¥15,000〜¥30,000が多かったと思います。
それぞれ、過去の検証結果や実績を見てみると、さすがに考えているだけあってパフォーマンスは良く、トレードタイプごとで考えれば、(中期的に見た場合)目立った差はなかった。
デイトレタイプはさすがにトレード回数も多いことから利益も大きく、スイングタイプはトレード回数が少ないが勝率がそこそこ。オーバーナイトタイプは、一度のトレードにおけるプラスマイナスが大きかった。
この中から、今度は自分に何が合うかを考えました。
 ・初めての有料サービスなので、費用は抑えたい
 ・初めてなのでサポートもしてほしい
 ・(仕事の兼ね合いもあり)日中行うデイトレタイプは苦しい
 ・オーバーナイトは、以前痛い目にあったので削除
 ・とにかく、どの月で始めても3ヶ月トータルでマイナスのないもの

そして、初めてのシステムトレードのタイプが決まりました!
 “毎月の料金で、専用ページへ見に行く寄り引けタイプ”
この条件でいくつか探し、確か¥20,000くらいの有料サインを見つけ、早速、初めてみました。
初めてのシステムトレード(有料ではありますが)、結果はどうなったか?
次回に掲載したいと思います。
自分への記録?も兼ねているため、マイペースな更新ですいませんが、次回は今週中には載せようと思います。
今回も読みにくかったと思いますが、最後まで読んでくれた方に感謝です。
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する
この記事のトラックバックURL
http://newtype225mini.blog59.fc2.com/tb.php/31-6cc3f4de

トラックバック 失礼いたします。エクセルの小技ブログかいてます。よかったら遊びに来てください!